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NTT西日本などで、インターネット接続環境を「光ファイバー」接続にされ、
加入時に付属されている、セキュルティ対策ツールをご利用される場合

セキュルティ対策ツール「ウイルスバスター」のファイアウォールにより
本部通信に障害が起き、データ転送が正常に行なわれません。


ファイアウォールを無効にするか、下記の回避設定をお願い致します。

2008年12月9日

(※ 背景色やボタン色は、イメージです)



タスクバーに表示されているセキュルティ対策ツールのアイコンを右クリックして、
メイン画面を起動して下さい。
↓↓↓

メイン画面の左メニューにある「不正侵入対策/ネットワーク管理」をクリック。
↓↓↓

右画面に表示されたカテゴリの中から、「パーソナルファイアウォール」→「設定」の順にクリック。
↓↓↓

「パーソナルファイアウォール」の設定画面から、「プロファイルの変更」をクリック。
↓↓↓

プロファイルの設定画面に、「家庭内ネットワーク1」 が適用されているので、
プロファイル名の一覧から「家庭内ネットワーク2」を選択して下さい。

クリックして反転させた後、「このプロファイルを有効にする」ボタンをクリック。

下の「OK」をクリックして、設定終了です。





以上の設定で、データ通信は正常動作しますが、
上記設定を行なってもデータ通信が出来ない場合は、「例外ルール設定」をします。

この設定は、システム破損の危険性があり、ご連絡を頂いた後、管理者の方にのみご説明致します。



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